2011年07月22日

あいつバトン 弼嬢ver

【あいつバトン】

同じ人から二度回ってこない限り「回答済み」はありえない、
究極リサイクルバトン。
友達恋人、はたまた赤の他人まで、とにかく回しに回して下さい。
このバトンの中ではあなたにバトンを回して来た人の事を「あいつ」とします。
あなたが思う、あいつの印象etc…正直にお答え下さい。


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2011年07月21日

あいつバトン ルディ嬢ver

【あいつバトン】

同じ人から二度回ってこない限り「回答済み」はありえない、
究極リサイクルバトン。
友達恋人、はたまた赤の他人まで、とにかく回しに回して下さい。
このバトンの中ではあなたにバトンを回して来た人の事を「あいつ」とします。
あなたが思う、あいつの印象etc…正直にお答え下さい。


よく見たら数年前に回ってきているではない です か


ぎゃーす!ってなりましたゴメンなさいゴメンなさい!
というわけで久々のあいつバトンにございます
いつも四字熟語で詰まりまs(待て倭人
ど、どうぞ!


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2011年07月19日

眩暈

2006年11月27日筆


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2011年07月18日

羅漢果

以下、異大陸とNPCが主役の物語となります
ご注意くださいませ

イド消滅RPより転載 2006年2月18日筆


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2011年07月17日

以下、異大陸とNPCが主役の物語となります
同姓間の性行為を示唆する文章、反道徳的な文章があります
背後様が15歳未満の方は閲覧をご遠慮ください
また、そういった内容が苦手な方もご注意くださいませ

イド消滅RPより転載 2005年4月23日筆


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2011年07月16日

遺品

以下、異大陸とNPCが主役の物語となります
ご注意くださいませ

イド消滅RPより転載 2005年4月21日筆


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2011年07月15日

以下、異大陸とNPCが主役の物語となります
ご注意くださいませ

イド消滅RPより転載 2005年4月15日筆


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2011年07月14日

生存報告

いきてます(ごーん




・・・長々と不義理を申し上げました(主に伝言的な意味で
千歳はそこそこ元気にやっております
絵は意識的に描くようにしております、が、その他の事まであまり手がまわらなく・・・
あ、近頃は鍛錬をがんばっておりますよ、ふぁいとなのです!

・・・はい、ええと、生きております(目逸らし

活動量的には省エネな感じの旅行も行っておりました
春頃はワンズに、初夏の手前から現在まではヘルクロイズにおりますねぇ

肌寒かった梅雨も早々に過ぎ去り、むせ返るような夏の盛りがやって参りましたね
私も、その名を冠する一族の人間として、毎年この季節は何処か心が浮き立ちます
が、背後様は暑さに弱いため、自動的に私の方も大人しくなります(目逸らし(また

ええと、少しでも皆様に涼をお届けできれば、と
お写真を一枚、仕立て上げてみました、えへへ・・・

syotyuu.jpg

どうぞ皆々様には御身健やかに日々をお過ごしになれますよう
暑中見舞い申し上げます
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2011年07月13日

徒然 44


りっきーさんから頂いたマントを羽織って
そろそろ旅人業も再開しましょうか
まずは何処へゆきましょうかねぇ

スナック富士子のプチ同窓会な気分で一人わくわく


束に顔を埋める。
花冷えの風に揺れて薫る。
白は彼女を彷彿とさせた。
足元に擦り寄るやわらかい生き物。

虹雅京の白梅を見た。
しかし、それは短く散った。

真実の友情と謳われる、春を告げる花を愛でる。


その青年は、初夏の日差しを遮る林檎の木の下で眠る
久方ぶりに国家の枠から解き放たれて、ただ自分が何処にでもあるような無限大の心地に浸る
それは孤独だ
薫れ、新緑が深緑へ変わる様を

白く濁る湖底の夢を見た


肌寒かった梅雨が過ぎ、天に星の河が流れる。
唇に湿り気を感じ目をつむれば、魂の還る夜を迎える。
しかし陽射しは分け隔てなく色濃いまま晒した。
はためく洗濯物の向こうに青々とした季節がある。
からりと澄んだ大空と、むせ返る深緑の夏山。

春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香久山
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2011年07月12日

徒然 43


降り積もる


その本を開けば、火花が散った
悪戯者の狐の精霊が、くるり目を回し見上げる
小さな太陽が咲いて散る

「・・・まぁ、花火だなんて」

それは悪戯に在らず
誕生の祝福の舞いだった


金のカップになみなみと、高く薫る西の茶葉。
きっと金木犀の下では、より映えるだろうと思った。
今は満天の銀の星の下。
細くなった月を見上げる。

血よりも紅い紅茶をどうぞ。


薫る紅茶の傍らに。
甘さ控えめのケーキがある。
美味しいのよ、と笑っていた、白い尾の娘。

白いクリームが唇に触れる。
苺の果汁がインクを落とす。
太陽の色が、世界で一番、優しいキスをする。


ささやかなティー・パーティー
お次の登場は、ふかふかの動物
おどけてぴょんぴょん跳ね回る
手には星影の仮面を掲げ
あなたもわたしも踊りましょう
夜が明けるまで踊りましょう


3月までがバレンタイン!(抱負
博愛果実にかこつけて、方々へ伺いますですよぅ

今年は和風喫茶の給仕さんなのです、うふふ
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2011年07月11日

徒然 42

(離れに、その青年は居た

(三つ指をついて出迎え

新春の御喜びを申し上げます
うふふ、いらっしゃいですよぅ


「いってきまーす!」
小さな背中を見送った。
少女の両足は力強く地面を蹴る。
目的を持った瞳は輝く。
意志を持つ人形の、駆け出す先に青年は目を細めた。


活動縮小、伝言、小窓(メッセ)、手記メイン
申し訳ありません
そして、ありがとう


隣に結晶精霊がぴと、と寄り添っている


左の中指に指輪を通す
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